2009年06月05日

コスタリカへ寄付〜善意の車椅子を集めています(岡山市)ご協力下さい

岡山の障害者施設「旭川荘」を慰問し一緒にスポーツを楽しむモリーナ氏


コスタリカの義足ランナー&車椅子ランナーの
ラウレンス・モリーナさんより
コスタリカの障碍者のために
車椅子を提供して欲しいとのリクエストを受けて
車椅子(中古可)の寄付を呼びかけています。


「何かを実行したくて、それに向かって頑張れば
 どんなに難しくても必ず出来る。」

とはラウレンス・モリーナ氏の信念。


岡山市では、善意の車椅子を集めています
近々、岡山市を表敬訪問する予定のサンホセ市長へことづけの予定。


岡山市からの要請を受け、AICCO-コスタリカ交流協会でも
車いす(中古も可)寄付の呼びかけを行っております。
不要の車いすをお持ちの方は、ご協力下さい。
また知人等にもお声掛けいただければ感謝です。


ラウレンス氏のプロフィール・車椅子寄付の背景についての詳細は
コスタリカ交流協会 ウェブサイト

AICCO-コスタリカ交流協会では CAMNETを媒体に
インターネットラジオで 生のコスタリカ情報を配信しています。
一度聴いてみてくださいね。
htttp://camnet.jp/onair01.html#channel-g 
番組名 FUENTE DE VIDA (チャンネルG、毎月1日更新)
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2009年06月02日

岡山のまちが変わる〜まちカフェ(コスタリカコーヒーも)

岡山にオープンカフェ01 岡山にオープンカフェ02


この4月に岡山市が政令指定都市になり、
変わっているような、そうでもないような、
何とも違いがよく分かりませんが、
新聞でも岡山市の魅力をよく取り上げるようになった気がするし
少しずつ住みやすい町に変貌しつつあることを期待しましょう。

さて、

コスタリカ交流協会も協賛している
まちづかい塾のオープンカフェプロジェクトですが、

正式に岡山市の使用認可が下り、
岡山県と岡山市の後援も付き 6/6より  
桃太郎大通り柳川交叉点付近でのオープンカフェ開催が
正式決定したそうです。

珈琲価格は200円ということで お得!

街の賑わい作りを目指し 
いずれ訪れるであろう法改正へ向けて
岡山の事例として開催するようにとの事です

一年間通しての許可は 事例の無いことだそうで
岡山の始めの一歩を 
まちづかい塾が足跡つけちゃいましたねぇ。


こりゃぁ みんなで応援しましょう、ということで
ご紹介しました。

6月6日(土)から 土曜日限定
桃太郎大通りのどこかに出現していると思いますよ。

おいしいコスタリカコーヒーも ぜひご堪能下さい。

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2009年01月30日

コスタリカ・ポアス地震義援金 総額発表します!

コスタリカ・ポアス地震義援金募集のお願い

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【ご報告】

第一次義捐金は、1月30日をもって締め切らせて頂きました。
31日にコスタリカへ向けて出発する 
岡山市民訪問団に託しました。

岡山市国際交流協議会とサンホセ友の会と
コスタリカ交流協会に寄せられた 
コスタリカ・ポアス地震義捐金総額は 620,420円でした。

ご協力いただいた皆さま、
コスタリカのことを案じてくださった皆さま
どうもありがとうございました。

現地からのレポートは8日以降となります。お楽しみに!
posted by TACAQUITO at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | コスタリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月27日

コスタリカポアス地震義援金に感謝! 支援先団体も決定!!

コスタリカ地震義援金先UTPMP-CR

コスタリカ震災義援金送付先が決定
しました!


AICCO-コスタリカ交流協会では 今回の市民訪問団団長高谷市長、
岡山市国際交流協議会とも相談・協議の上 義援金の送付先を
「ウン・テチョ・パラ・ミ・パイス」(UTPMP-コスタリカ支部)
というNGOに決定しましたのでご報告申し上げます。


1月26日現在 AICCOへ直接お寄せいただいた募金総額は
10万2012円となっています。(これで緊急家屋が1軒建ちます!)
皆様のご協力を感謝申し上げます。

(追伸:29日情報ですが、岡山市国際交流協議会で集まった募金を足すと60万くらい行きそうだという話です。)

UTPMP(ウンテチョパラミパイスの略語で「母国に屋根を!」の意味)は、
ラテンアメリカの各地に支部を持つボランティア組織です。 
ふだんはラテンアメリカの貧困と闘い、
家を持たない貧しい人に家屋の資材と労力を提供する活動を展開しています。


UTPMP-CRは、今回のポアス地震の被災の大きさと避難民の多さを重視し、
特別に「貧民」に限らず、家をなくした人、テントで仮生活を送る住民に対して
緊急家屋を提供するプロジェクトをコスタリカ政府と手を組んで行っています。

1軒の緊急家屋を建てるコストは約1600ドルで、
1000ドルの寄付ごとに政府が残りの600ドルを負担する仕組みのようです。

UTPMP-CRでは、200軒分の家が建つよう寄付を呼びかけており、
現在企業などから97軒分の募金が集まっているそうです。

また、労働力として若者のボランティアを募り、
緊急家屋の建設が、2月3−8日の日程で進められるます。


詳細は コスタリカ交流協会ウェブサイトでご確認下さい。


短期間の募集にもかかわらず、コスタリカ交流協会には
現在までに多くの義援金が寄せられました。

総額 10万2012円! (1月26日現在) 
(国際交流協議会・サンホセ友の会 受付の募金分を足すと
 まだ増える見込みです!)

岡山市民の同胞コスタリカへの愛・助け愛を感じました。感謝!
posted by TACAQUITO at 18:53| Comment(0) | TrackBack(0) | コスタリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

コスタリカの同胞に愛の手を コスタリカ・ポアス地震被災者・救援活動者への義援金のお願い

コスタリカポアス地震義援金募集のお願い


■■■■ ◆AICCO-コスタリカ交流協会より緊急のお知らせ
■■■ ◆ コスタリカ ポアス地震(2009.1.8) 被災情報
■■    ◆ポアス地震被災の義援金にご協力ください!
--------------------------------------------------


コスタリカ交流協会 臼井(本ブロガー)です。

1月9日 日本ではまだ楽しいお正月気分が抜けきらない頃、
自然豊かで平和な国コスタリカをおそった地震(M6.2)のニュースを
あなたはどこかで耳にされたでしょうか?


▼コスタリカの首都サンホセ近郊(北西に約40km)
 ポアス火山東6kmのところで現地時間8日の午後1時21分頃 
 マグニチュード6.2の地震が発生しました。
http://www.costaricafan.net/2009/01/post-103.shtml(被害状況など)


写真やビデオなどで見ただけですが、
山崩れで大地が陥没して突然消滅した道路
道路のあちこちには 大きな亀裂が走り 
建造物や橋が倒壊してなぎ倒され
突然平穏な生活を容赦なく引き裂く 
自然の驚異の前に何もできずに
ただ唖然としてしまう光景が目に飛び込んできました。


阪神大震災のときに
高速道路がなぎ倒されている映像をテレビで観たときは 
どこかの空撮だろうと一瞬信じられない光景に見えたこととだぶって
記憶の底からよみがえります。



◆◇ 在コスタリカ 日本大使館が発表している 震災被害状況 ◇◆
───────────(15日午前10時時点による広報)──


コスタリカ地震観測所(OVSICORI)発表の地震情報
 (1)発生日時 :8日13時21分
 (2)震源地  :アラフエラ県ポアス火山の東6km
 (3)地震の規模:マグネチュード6.2

司法警察(OIJ)発表の被害状況
 死者    23名 
 行方不明者 11名

コスタリカ赤十字及び国家緊急対策委員会発表の被害状況
 負傷者   100名
 避難者  2528名
 倒壊家屋  518棟
 道路寸断   25箇所
 橋崩落     5箇所
 水道管断裂  20箇所
 停電家屋  928棟 



死者こそ20名程度と小規模な被害であったものの
道路の寸断や 倒壊した橋や建造物や家屋(500棟以上)など被害は大きく、
仮設テントで生活したりしている避難者は2500名を超えています。
また地震発生後1週間経った今でも
水道電気のない生活を強いられている地域(2万人強)などもあり、
周辺住民の生活に大きな影響が出ています。


他にも 観光立国コスタリカとして観光産業への影響や
生態系・景観へのダメージ、
カリブランコ水力発電所が壊れ復興に1年かかる見込みであったりと
コスタリカ政府は 震災被害の損失は1億ドルを超えると発表しました。




◆◇ 被災者・救援者を支援するため 募金活動を呼びかけ ◇◆
──────────────第一弾 1月15日〜29日─


AICCO-コスタリカ交流協会では 地震直後以来 
情報収集してきましたが 被災の被害が広範囲に及ぶことを知り
1月15日正式に今回のコスタリカ ポアス地震の
被災者・救援者を支援することを決定し
そのための募金活動を呼びかけることにしました。

http://www.costaricafan.net/2009/01/200918m62.shtml(募金呼びかけ)



志のある方がいらっしゃいましたら
以下のいずれかの口座(口座名義:コスタリカ交流協会)まで
「コスタリカ・ポアス地震義援金」の旨を明記の上 ご送金下さい。

* 郵便振替口座 10310-5-85473 
* ゆうちょ銀行 店番号548-普通預金-口座番号2693158
  (ぱるる 15410-26931581)
* 中国銀行 一宮支店(188) 1427235 


ちょうど 岡山市(サンホセ市と姉妹都市)が姉妹都市縁組40周年を記念して
コスタリカを訪問する時期とも重なり、訪問団へ募金をたくし
日本からコスタリカの震災被災者へエールをお届けしたいと考えています。


どうぞご協力ください。 

募金の詳細は ウェブでも確認できます。30日以降も受け付けています。
http://www.costaricafan.net/2009/01/200918m62.shtml(募金呼びかけ)




前向きで働き者のコスタリカ人の労働をもってしても
復興には多くの歳月がかかることが予想されます。
すでにコスタリカ政府は諸外国へ援助を要請していますが
小国コスタリカの持つ設備や技術や経済力には限界もあり
多くの国や個人や企業の助けを必要としています。


一人ひとりの力は わずかかもしれませんが
小さな善意でも コスタリカの同胞へきっと伝わると思います。

またみんなの思いを寄せ集めれば 
コスタリカの人が今必要なことの
足しにしてもらえるくらいの額にはなると思います。


お気持ちのある方は 以下のいずれかの口座まで
「コスタリカ・ポアス地震義援金」であることを明記の上 ご送金下さい。


▼岡山市国際交流協議会でも募金を受け付けています。
(募金箱設置場所:友好交流サロン・岡山市国際課(協議会事務局))


 岡山市役所国際課(協議会事務局)
 岡山市大供一丁目1番1号
 TEL (086)−803−1112
 http://www.city.okayama.okayama.jp/shimin/kokusai/kyogikai/kyogikai.htm

 友好交流サロン
 岡山市幸町10番16号 西川アイプラザ4F
 電話: (086)−234−5882 
 http://www.city.okayama.okayama.jp/shimin/kokusai/yukokoryusalon.html


▼「サンホセ友の会」(まちかど美術館サンホセ)も募金受付窓口になっています
  サンホセ市展が 1/21(水)-1/30(金)開催されています。 
  http://www.costaricafan.net/2009/01/121130.shtml

 まちかど美術館サンホセ
 岡山市駅元町 21-11
 電話 086-253-2664 
 http://www3.ocn.ne.jp/~sanjose 


「エコと国際交流」で日本とコスタリカをつなぐAICCO
〜2009年は岡山市・サンホセ市姉妹都市縁組締結40周年〜
─────────────────────────
■■■ ■■■ ■■■ ■■■ ■■■  AICCO-
■  ■   ■  ■    ■    ■   ■  コスタリカ交流協会
■■■    ■  ■     ■    ■    ■ 
■  ■   ■  ■    ■    ■   ■ TEL:086-284-4839
■  ■ ■■■ ■■■ ■■■ ■■■  FAX:020-4622-0623
 ★☆★ http://www.costaricafan.net ★☆★ AICCO ★☆★
─────────────────────────
◇メール puravid@costaricafan.net
◆ネットラジオ:[FUENTE DE VIDA]
http://camnet.jp/radio/onair01.html#channel-g
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
         文責 AICCO-コスタリカ交流協会事務局 臼井
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2009年01月09日

速報!コスタリカ・アラフエラで大地震(M6.2)

コスタリカ(アラフエラ)でM6.2の強い地震


関連記事

コスタリカ時間の午後1時過ぎ、M6.2の地震が発生した模様です。
どうやらポアス火山の東10km、地下6kmあたりが震源地らしいですね。

現地の友人に確認してみたところ
現地時間3時頃には 第2弾があるかもということで
サンホセにいる市民に自宅に帰るようにという警報が出たそうですが。

朝7時のニュースでまた詳しくやるからということで、
続報を待っている状況です。

コスタリカM6地震


大丈夫かなぁ市民訪問団。(岡山市が姉妹都市サンホセを訪れる)
いよいよ今月末から行きますからね。
アレナルまでついでに大噴火したりしたら
ちょっとしゃれにならない、、、。


そういえば、去年ペルーの大地震があったとき、
ペルー上空を飛んでいて着いたら大騒ぎになっていた
なんてことがあったなぁ。

その時には、震源地のイカにあった収容所から
多くの犯罪者が逃げ出して
町で窃盗などをしているという噂も立ってみんなが恐れてました。

そのときに 外国の人たちがすぐさま
アクションをおこして救援に来ていた姿が
たいへん印象的だったことを思い出します。


とにかく 詳しい情報をお持ちの方 お寄せ下さい。
お願いします。


NACION.com
Siga actualización en vivo sobre el sismo que sacudió Costa Rica

AFPBBNEWS:
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2555907/3665564

Yahoo Espan~a
http://es.noticias.yahoo.com/10/20090108/tts-terremoto-costarica-7e8fd03_3.html
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2008年12月25日

岡山にアルゼンチンのカミニート(CAMNITO)登場! いよいよ岡山がラテンに★万歳

岡山にラテンの風が駆け抜けているらしい

岡山在住の外国人のたまり場にもなっているという噂の
アルゼンチン料理「カミニート」

アルゼンチンといえば アサド・チョリソ・エンパナダ・ピザ
イタリア移民が築いたアルゼンチン文化ですね。
とても陽気でひとなつっこいアルゼンチン人が大好きです。


せっかくなので岡山在のみなさんにも紹介です。


正確な場所は
AICCO-コスタリカ交流協会のスペイン語生徒さんが
突き止めてくれました。



http://maps.google.co.jp/maps/ms?ie=UTF8&hl=ja&msa=0&msid=114403851358506902874.00045ed70b8b44979cf0f&ll=34.659173,133.929871&spn=0.000856,0.001679&z=19

カミニート

アルゼンチンの名勝地「ボカ」を
彷彿させるたたずまいですね。(外観)

ボカといえば アルゼンチンタンゴ発祥の地
キンケラ・マルティンという有名な画家の出身
そして フットボールのボカジュニアの本拠地

あとは
アルゼンチンのお兄さんに直接聞いてみましょう。
posted by TACAQUITO at 13:59| Comment(2) | TrackBack(0) | スペイン語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月20日

11月はコスタリカ月間デスねぇ 新聞記事にも取り上げられ頻度大デス!

今月は事務局長たかきーとも
ぶったおれそうなくらい
コスタリカづいています。

岡山がこれだけ、コスタリカに色づいた月は
久々のことではないでしょうか?

ふりかえってみましょう。

▼11月1日
姉妹都市縁組40周年記念・岡山市民親善訪問団 申込み開始

▼11月5日
市民訪問団&コスタリカ交流協会について紹介
ケーブルテレビ(oniビジョン)に出演

▼11月10日〜12日
コスタリカの義足スプリンター(車いすマラソンランナー
ラウレンス・モリーナ氏 岡山を訪問
・山陽放送ニュース
・山陽新聞に記事
ラウレンスさん岡山訪問の記事

▼11月18日
コスタリカの魅力展PR ケーブルテレビ(oniビジョン)
・山陽新聞市民訪問団とからめ記事
コスタリカへの市民訪問団記事

▼11月23日〜12月6日
コスタリカの魅力展(公文庫カフェにて)


楽しみです。

23日夜にはオープニングセレモニーに
駐日コスタリカ大使をお迎えして
コスタリカの魅力についてお話しいただきます。

会場は だれもがあこがれる大人気の「ルネスホール」
食事は これも岡山で話題の
こだわりフランス料理の「ぶどうの木舎」さんにご提供いただきます。

生演奏には「中村成伸(あきのぶ)」さんのカホンと
お母様(混声合唱団専属ピアニスト)によるご共演をいただける
かもという かなり豪華な内容に!


なにより皆様の協力と善意があってこその
今回の企画です。

今からワクワクしています。

こういうところからも、
岡山とコスタリカの友情の架け橋が大きく架けられることを
めっちゃくちゃ 期待しつつ準備をしています。

おかげさまで 5000円という高額な会費ながらも
多くの方にご関心をもっていただき、
あっというまに、完売(定員50名)しました。

この祝宴には参加できないという方も、
ルネスホール内 公文庫カフェで12/6まで行っている
コスタリカの魅力展のほうには 足をお運び下さい。


コスタリカのコーヒーもこの期間限定で
おのみいただけますよ!


posted by TACAQUITO at 22:10| Comment(4) | TrackBack(0) | コスタリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月16日

室伏似のコスタリカの義足スプリンターラウレンス・モリーナさんの素顔

コスタリカから来岡の義足素プリンターのラウレンスさん旭川荘を慰問
何気なくこの写真を見るとなんともない
ほほえましい光景の一枚だが
どこか近未来的でもある。


この写真は ラウレンス・モリーナさんが
岡山市の身体障害者施設「旭川荘」を慰問し
パラリンピック種目「ボッチャ」をともに楽しんでいる様子。

ラウレンス・モリーナさんは
先日(11月10−12日)に
岡山を訪れたコスタリカの義足スプリンター
シドニーのパラリンピック 車いすマラソンで 金メダル。


サンホセ市役所職員でもある。
岡山といえば、サンホセとは40年来の姉妹都市縁組の仲。


大分の国際車いすマラソンのため来日していましたが、
帰りに岡山にも寄って交流し、
双方にとって思い出深いときとなりました。

AICCO-コスタリカ交流協会ウェブサイトに関連記事




コスタリカから来岡のラウレンスさんすっかり岡山のとりこ


来年の大分障害者マラソン大会では 20位以内が目標とのこと
(今年は1時間58分で54位)
がんばってね〜!
posted by TACAQUITO at 22:40| Comment(2) | TrackBack(0) | コスタリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月10日

ダイバーズライセンス きた〜!

ダイビングライセンス

これでコスタリカの海ももぐれま〜す。
楽しみが一つ増えました!

沖縄渡嘉敷島でとってきましたよ。
コスタリカに負けないほど ラテンな暮らしをしていたなぁ。
あっこも「ぷら・びだ」だわ。

詳細は 月刊CAMNET 11+12月号紙面で。20日公開です。


PS. STARSからの封筒の切手が 
クリオネでかわいいなと思ったので写真を載せてみました。
posted by TACAQUITO at 18:48| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする